みなさん、こんばんわ。
本日から、【バカ売れ情報商材を作る4つのポイント】を数回に分けて、紹介していきたいと思います。
みなさんの情報起業やネットビジネスに役立ててください。
『売れる商品』をがんばって売るのか?『売れない商品』をがんばって売るのか? あなたの努力や投資するお金は全く一緒だったとしても、この二つの道には大きな違いがでるだろう。
それは、まるで、昇りのエスカレータを上るのか、下りのエスカレータを上るのか、その違いに似ている。
例として、ダイレクトレスポンス広告、セールスコピーライティング、インフォビジネスなどで、成功を収めている
小川忠洋氏はインフォビジネスをスタートしてから、10ヶ月で9個の商品を作り、そのうち1個を除いて全てヒットしている。
何故、こんなにもヒットを飛ばせたのかといえば簡単。
『売れる商品』『儲かる商品』しか扱わなかったからだ。 じゃあ、売れる商品とは何だろう?どんな基準で売れる、売れないを判断すればいいんだろう?4つのポイントをあげる・・・
■すでに売れてる商品があるそのマーケットに売れている商品が全くない場合、そのマーケットの人達はネットでモノを買わないのかもしれない。あるいは、安いものしか買わないのかもしれない。
いずれにせよ、すでに売れている同じような商品が無い場合、あなたが最初にその商品を発明した天才だと考えるのはとても危険だ。
中には天才もいるだろうが、自分を天才だと思い込んで商品開発するのはかなりイバラの道である。
ソニーがウォークマンを発明した時、ウォークマンと言う市場は全くなかった。この世に存在しなかったマーケット、商品だ。
たしかにこの商品は大ヒットしてソニーの存在を世界に知らしめたが。
果たして大ヒットするまでにどれだけの時間と広告費、研究開発費、制作費、人件費かかっただろう?あるいはどれだけのエネルギーがかかっただろう?
実際、ソニーはそれまでにヒット商品を何個か出してきて、ある程度儲かっている状態だったという事を忘れてはならない。
そして、ソニーがウォークマンを膨大なエネルギーと時間とお金をかけて、その商品が売れなかったらどうだろう?
ソニーは今、存在していないかもしれない。あなたにはそのリスクを受け入れる事ができるだろうか?
発明は、発明家に任せればいいのだ。あなたは起業家あるいはマーケッターだ。
あなたの仕事は売る事。売って稼ぐ事だ。発明して、賞賛を得ることではない。
続きは、次回・・・・・・
* 小川忠洋 *ダイレクト出版株式会社代表取締役
専門分野はダイレクトレスポンス広告、セールスコピーライティング、インフォビジネスなど。
インフォビジネスをスタートして1年未満で、9個の商品をリリース。そのうちほとんどがベストセラー商品に。
また、彼の
トップガンインターネットマーケティングニュースレターではインターネットマーケティング関連で日本一の購読者をスタートして3ヶ月たらずで獲得。
インフォビジネスで独自型アフィリエイトを最初に成功させた。
また、海外の巨匠と呼ばれる人達の日本ライセンシーでもあり、1年間で*個のライセンスを獲得、インフォライセンスビジネスや海外のインターネットマーケティングに関して日本で最も詳しい人物の一人である。
テーマ : 情報商材特集 - ジャンル : ビジネス
タグ : HP売り上げアップ 儲ける アフィリエイト 情報商材 売れる商品 売れない商品 儲かる商品 小川忠洋
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